mememechan’s daydream

おもに夢日記。7割くらいは悪夢です

夢日記2017.9.26

体育館で某実況のライブをしていた。
観客の人数が少ない。多分学校内の人間だけが見ていた。
みんなで体育座りをして待っていて、私も同じように待っていた。

ステージ付近に並んで立っている教師たちのうちの、妖怪の保険医が目が合うとニヤッと笑った。その瞬間時間が止まって、視界が反転したモノクロになり、妖怪の保険医が至近距離にいた。私の瞼を撫でて、特殊な力で強制的に眠らせてきた。

起きたら保健室に一人で、時計を見るとライブが始まる直前とかもう始まっている時間ぐらいになっていた。すぐに抗議しに行った。
学校の正面玄関前が並木道になっていて、そこを妖怪保険医が校門に向かって歩いている後ろ姿が見える。

なんやかんやあって戻ってくる。
ステージ側の倉庫の扉から行こうかとも思ったが、演者が近くにいたら迷惑になると思って、普通に客席の後ろ側の扉から入った。
ステージではaさんがしゃがんでいて、今までに買ったドローン全てを一斉に操作して、自分の周りで旋回させていた。
「これめっちゃムズい!もう俺はここから動けねえ」というaさんの叫びにfさんがガハハハ笑っていた。

何かの理由でもう一回離席して、また戻ってくる。
客席から生徒の私物を預り、誰のものか当てるゲームをしていた。
それらの生徒は、公演中のコーナーに何らかのやり取りをした生徒で、kさんが勝手にあだ名をつけていたということは知っていた(しかし夢の中にそのシーンは出ていなかったと思う)。
k「ハイ!じゃあこれは誰のー!?そう!○○の!全部覚えてるからねー!」

【補足】
ナ◼️ジャモ◼️ジャじゃねぇか!!