mememechan’s daydream

おもに夢日記。7割くらいは悪夢です

夢日記2017.7.28

(何度か場面が変わったが、全て同一の夢という印象があった)

ファンタジーなキャラクターと設定(魔法や戦士など)だけど、世界観は現代日本。タイムリープするたびにキャラクターの設定が変わり、よりハッピーエンドになれる時間軸を探している。
タイムリープの回数を重ねるにつれて、記憶を維持している人が増えていく。
ピンク髪ロン毛のおねえさんは、敵のボスに魔力を注がれ、知らないうちに操られていた。
魔力を注がれなかった時は、薄めの茶髪。仲間にすることが出来る。
金髪の小さい女の子はメイド服を着ていて、気が強くて、いつも私の従者になってくれたが、タイムリープを重ねるにつれ見なくなった。
地下迷宮で一悶着あった。

(転換)
ニ◼️ニ◼️動画のアイドルのライブ。

飛び入り参加の人たちが舞台に上がってウジャウジャ踊っていた。
黒いTシャツの踊ってみたのチームがいて、急にそのチームだけ揃った動きをしていて観客の笑いを誘った。

(転換)
小さいホテル。アイスが食べたくて行ったが、買い物だけじゃ申し訳ないので泊まる。
マンゴーヨーグルトのアイス。
公用のお風呂にはいったが、服をロビーのロッカーに忘れたことに気づいて戸惑う。
裸にタオルを体に巻き付けたまま階段を上るが、上にお父さんがいた。
怒られると思った。

(転換)
某実況のライブ二回目

(転換)
ファンタジーの人たちがまた出てくる。夜、高層マンションの庭園で、町のみんなでかざりつけ。もうほとんどのキャラクターが仲間になっていたが、金髪の従者は全く遭遇しなくなっていた。
緑が生い茂る、文明がそれにおおわれたような建物で、部屋からは色んな色の明かりが輝いていて綺麗だった。
おばあさんが孫がほめてくれたというスチームパンクな指輪を天井から外そうとすると、悲鳴をあげて消える。
まさかこれはタイムリープの原因となる大元のアイテムでは、と、みんなで順番で指輪に触れることになる。
わたしはネジで止められている指輪をはずす
。じっと見ているとタイムリープ
風景はさっきまでの時間軸と変わっていなかった。だが指輪が自壊してしまった。ばらばらになった指輪を恋人に持ってもらう。
チームのみんながそろっていた。
わたし、恋人、茶髪、茶髪の妹、その他。
緑が生い茂ったままの庭園には、マンションを見上げる金髪の後ろ姿があった。
金髪にもタイムリープに関する事情を話す。
彼女はなにも知らないらしく、今回のタイムリープでは私ともあまり関わりがなかった設定らしく、驚いていた。
茶髪が「そうか、駅前のこの子が従者だったのね」と呟いた。
金髪『なんで言ってくれなかったの?記憶を引き継いで何回も繰り返していること』
金髪『なめないでよね、わたしはアンタの従者なんだから。信じるに決まってるでしょ?』
にっこり笑ってそう言ってくれた。

金髪の従者も、記憶を取り戻したらしい。

 

【補足】

なろう作品の読みすぎでは?