mememechan’s daydream

おもに夢日記。7割くらいは悪夢です

夢日記2017.6.24

全編自分の視点

1

地元の田舎の方の芸術の高専に通うことになった。
学期の一番最初のホームルームの時遅刻しそうになって慌てて席についた。
もう一人遅刻したクラスメイトで、中学校の同級生だった女の子がいた。
歴史の授業で問題集だかノートに馬刺と書いてあったと思ったら『馬張』だった。
デッサン授業?の時にウェーブロン毛のギャルに喧嘩売られたから買った。
羽◼️◼️弦みたいな若い男性の授業が急にラップ調になってすごい面白かった。

 

2

実家の庭と月極駐車場が合体して、そこに廃油だかなんだかの不法投棄をされる。
三人組でチャラ男と影の薄い男と眼鏡で狡猾そうな男がコンクリート車みたいなでかい車でやってきて、どばどば真っ黒な廃油を捨てていた。
私は叫びながら「やめろ」と言ったが全然聞いていないので警察に通報することにしたけど、全然違うところにかかった。
「もしもし警察ですか」と呼び掛けると
電話先のおっさんは「はぁ?」みたいな感じのことしか言わない。
三人組は鼻で笑った。
漠然と「母が危ない」と思った。三人組にやられてしまうのでは、と不安になった。

 

3


ジャンプアクションみたいな操作のマ◼️クラの世界観だが、現実だから死ぬ。
森の中の町に敵がたくさんいて、体力と空腹度がどっちも残り一個だったから、敵がいないところで地面に穴を開けて入った。家屋の地下室に繋がっている。
二個開いている穴を塞ごうとしたら、選択肢が出てきて、片方の穴を選ぶとクリーパーが落ちてきた。距離を取って爆発させる。
また選択肢、違う穴(円柱のすべり台みたいに距離が長い)が二つあって、どちらかの穴を選ぶ。
選ぶとまた選択肢、穴からコ◼️ンくんたち◼️年探◼️団が落ちてくる。全員出てくると、敵用に穴の入り口に粘着質な罠を置く。
少しやりとりをしてから、この場から逃げ出す。川を越える。
が、川の中ほどにいる時に、急に変質者の男性が笑いながら飛びかかってきて、胸を触られた。起きた。