mememechan’s daydream

おもに夢日記。7割くらいは悪夢です

夢日記2017.5.20

1(自分の視点)
古い旅館?みたいな建物にいた。

 

2(自分の視点)

ポ◼️モンみたいなマ◼️クラみたいなドット絵の質感のある実家の風景。
近所の頭がおかしいおばさんが、ちょっとやんちゃな小学校低学年くらいの男の子を誘拐した。
誘拐される前に会った男の子は「ぼく、あの人が可哀想だと思ったからあの人のいえに行くことになっちゃったんだぁ」と、やれやれといった風に言っていた。
しばらくすると旅館?公民館?家?の窓越しに、逃げ惑う子供と追いかける頭のおかしいおばさんが見えた。
子供は捕まった。
早く大人に報告しなきゃ、と思ったが、何か作業をしていて、数時間後くらいにお母さんに行った。
地域のみんなで探した。

見つけ出し、頭のおかしいおばさんを公民館に追い詰めた。
なんらかの特殊な能力者たち(中高生くらいの男女4、5人)で、公民館で頭のおかしいおばさんを倒す。
倒しても、どんどん強い敵が現れる。
公民館の中で見学していた弟(青年の姿)が窓から外を覗いていたが、外には炎を扱うソバージュの太った女性が今にもこちらの建物に飛びかかってきそうだった。
私が「危ないからこっち来て!」と窓の向かいの位置にあるドアの近くで言うと、弟は幼児の姿になってこっちにきた。二人で外に出た。
能力者たちが炎の女性に苦戦しているので、私は指を銃のかたちにして炎のエネルギー弾を撃った。
いま戦ってる能力者たちよりも、私のほうが強いらしくて、監督している立場らしい。

(このへんから漫画を読んでいる感じになる)
炎の女性はびっくりしていた「何ィ!?(私以外にもこれを使える奴がいるだと……!?そんな馬鹿な!)」というフキダシ。
炎の女性は私の方に向かって腕を振ったが
撃ったあと、私は怯えている振りをして、撃ってないように見せかけた。
(なんだ、こいつの方から来たと思ったんだが違ったか)というフキダシ。

 

3(男子高校生の視点)

動物園にいる。
18才の男子高校生の母親が、16才になってよみがえる。

動物園の坂を上っていて、舗装された道路と生い茂る木々が夏を感じさせる。
「ペンギンになりたい」と16歳の母親が言う。