mememechan’s daydream

おもに夢日記。たまにSS。

夢日記2017.4.7

断片的なイメージ。

GTA的なマップで、海沿いの一角が選択されている。

従姉妹と話してる。


取り壊されたはずのおじいちゃん家に独りでいる。
居間は部屋が二つ繋がってる状態で、その二部屋の電気のシステムが複雑になっている。
冷蔵庫にたくさんのプリン?パンナコッタ?そんな感じのスイーツを詰めていく。

とにかく詰め込まなきゃ、と思っていた。

 

◆補足

昨日買いだめをしてみたんだけど、手元にあったらあるだけ全部食べてしまうので向いてないな、と思ったことが反映されてる模様。

夢日記2017.4.2

豪華三本だて

1

どこか暖かい国へ家族旅行に行った時、私はどこかに出かけてたんだけど、そこにお母さんが小走りでやってきた。
抽選でアイドルのミニライブが当たったらしいと教えてくれたので、ライブ会場に向かう。
広い道路を小走りで行く。南国らしいヤシの木が街路樹として生えている。右側にライブをやっているホテルがある。
ホテルのプールで女性アイドルがイルカと一緒にパフォーマンスしているのを、プールの上から柵越しに見た。
二人のアイドルが手を繋いで輪を作り、そこに観客が薄水色のサルビアのような花を投げ入れ、それをイルカがキャッチする。
おしとやか優等生系のアイドルが近くでそれを配っていたので、わたしは薄紫色のサルビアを投げ入れた。
すると「総監督」と呼ばれる気が強そうなアイドルがきれいにその花をキャッチして、私と5秒くらい目が合った。
私は恥ずかしくなって両手で顔を隠して隠れた。
総監督は「照れてるwかわいい~~w」と笑って、会場が沸いた。
その後、投げた花をアイドルがキャッチしてくれた人は、電話でそのアイドルと話が出来るシステムがあったので、ホテルとプールを繋ぐ道にある黒電話型のピンクの電話で話した。
小さい男の子もキャッチしてもらえたらしく、アイドルと話し終えた後、二人で喋った。
「やー緊張したね」「まさかアイドルと喋れるなんてね」「でもよかったね」「うん」

 

(ここで一度起きた。また寝た。)

 

2

マイン■ラフトVRに変なmodが入ってて、前建てた原木の搭とmodの建物がくっついてしまった。
あとキーを押すたびにピンクのハートのエフェクトが飛び散る。

テクスチャもなんかピンクピンクしてて、テクスチャを変えたかったんだけど、設定のどこで変えればいいのか分かんなかった。

 

3

精霊に誘拐されると謎のアミューズメントパークに連れていかれる夢。

実家の庭で、三角帽子の幼児が振り返ってこちらを見ているイメージクリップ。
取り壊したはずのおじいちゃん家にいて、家族とか親戚がいた。なにか話し合いの空気感。
二階では某実況のAさんが、精霊に見初められ拐われそうになってる妹を匿っていて、傍らでヒステリックに喚いている女が「わたしたちにまで危険が!そんな女さっさと精霊に渡せばいいじゃない!」的なことを言って、Aさんは静かにブチ切れてヒス女を妹の代わりにしようとした。
精霊が好むワンピースを、泣いて嫌がるヒス女に着せる。

そのうち親戚たちも精霊に拐われ、私も拐われた。

精霊に拐われると現実世界の人間から認識されなくなるらしく、父親(夢では父親役だったが、実際は親戚のおじさん)が帰ってきた頃には誰もいないように見えた。ちょっと父親は寂しそうにしていた。

実際に親戚たちはいなくて、私だけ家に残っていた。

私は父親に事の顛末を伝えるため、ちゃぶ台に置いてある紙にそれを書いた。

(場面が飛ぶ)
アミューズメントパークでは死のゲームが日常的に行われているらしい。というより、このアミューズメントパークは地獄っぽいところという印象を受けた。
そのせいか柄の悪いチンピラどもがうろうろしている。

通路は暗くて、道の両脇にアトラクションがずらりと並んでいて、賑わっていた。
通路のつきあたりに大きな門があったが、入場制限の時間のため、みんな入れなかった。

アナウンスが聞こえる。「時間のためこちらは通れません。この場に残っていると死にますよ~~」的なことを言っていたので、門の脇にあるゾーンに向かった。

そこは明るくて銭湯とか縁日みたいなイメージのゾーンだった。屋台のようなものが並んでいる。人も結構いる。

そこで一夜を過ごすと、女性がワカメなどのぬめぬめを全身に塗りたくられるエステ施設(システムは縁日のスーパーボール釣りと同じで循環している)と、肉屋の肉を捌くシステムが繋がってしまい、肉屋が人肉まみれになって、たくさんの精肉された女性の肉がずらりと並べられていた。ぶっとい脚が吊り下げられている。

みんなでシステムを繋げた犯人を探すことにした。

そしたら、フラッシュバックのように、女性が精肉機で捌かれている最中の映像が頭に浮かんだ。

(場面が飛ぶ。)
特殊な水族館のブースにきた。

中は暗くて、水槽が光っているが、気泡が多すぎて魚が見辛い。

説明文が多めで、水棲生物の研究をしている教授が監修したらしかった。

奥のほうで説明文を読んでいると、その下からヌウッと大きな魚が出てきた。

するとブース内は水の中のように重力が無くなり、宙に浮いてしまった。
大きな魚と、ジンベイザメに襲われそうになって慌てていたが、ブースの外から赤いトゲトゲな魚型ロボがシャコを追いたてながらこちらにやってきた。

脚にわさわさとシャコがまとわりついてヒエッとなる。

赤い魚ロボは客を魚から守るために作られたらしい。

ブースから出ると、重力も戻った。
赤い魚ロボは水ゾーンから出るとふくらんでボールのように跳ねた。

 

■補足

1の夢はけも■レの一挙放送見たあとだったからちょっとそれっぽい感じする。

1の文は起きた直後に書いた文章そのままで、なんか詳細に書けたなって思う反面心配になった。

この間「漫画アニメネットの情報を飽和させれば、これらの情報が出れば夢だって分かるから安心じゃね?」みたいな感じに調子乗ってたんだけど、普通にフィクション情報出なくなってびびってる。夢の神様許してほしいお願い!って感じ。

夢日記2017.4.1

学校のみんなで整列して体育座りしていたら、前に座っていた中学時代の嫌いなやつに脚触られて不快だった。

急に触ってきてびっくりして怖くて夢の中特有の動けなさに固まっていたら、「(触られても)嫌がらないってことは好きなんでしょ?」とニヤニヤしてきてめちゃくちゃ不愉快で、手を払い除けようとしたが、夢の中特有の動けなさのせいでちゃんと払うことが出来なかった。

夢日記2017.3.26

1

ヘボッ■たちが南の島でFPSゲームみたいに敵の軍を相手に四人でドンパチやってた。

死への緊張感が結構あった。

 

2

次のプ■キュアは、魔法使いプ■キュアがヘボッ■を使ってプ■キュアに変身するらしい。

夜、み■いの部屋でみ■いちゃんがヘボッ■を抱き抱えて落ち込んでいる。プ■キュアに変身出来ないことと、リ■たちに会えなくなったのが原因。

ヘボッ■「だったらヘボを使って変身したらいいヘボ!」

と、ヘボッ■が元気付けようとしていた。

なんとなくしんみりしていた。

SS - 無知の知、推しの死、赤紫色編。

『魔女のさいはて』という診断メーカーの3月24日の結果を元に、書きました。

 めめめちゃんは「渇望」の魔女。結界の入り口は病院内。基調色は赤紫で、そのモチーフは彼岸花。明滅する記憶に面影を探し、亡くした人の代替を探している。
#魔女のさいはて
https://shindanmaker.com/412927

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夢日記2017.3.14

豪華三本立て

 

1

昭和っぽい時代の古本屋にいた。
本が日焼けして茶色く変色している。
某本好きのweb小説のフェル様が学ラン着た学生で、私はフェル様に情報提供する文官になりたくて、こっそり付きまとっては学校の靴箱、古本屋の本の隙間に情報を書いたお手紙を入れた。

フェル様は父親とお話ししてた。学生らしい表情だった。

 

2

何者かに追いかけられていたので車で逃げた。

何者かは撒いたが、代わりに違う集団が追いかけてきた。白い顔に凄まじい笑顔を張り付けて、車に追い付くほどの速さで後をついてきた。

その集団も撒いて、海辺の遊園地に着いた。

観覧車のふもとにある車型の売店で、アトラクションに乗れるチケットとして、黄色のプラスチックの番号札を男性店員にもらった。

番号札には「よん」または「し」と読める色んな漢字で「44444444444」と並んでいた。

私は、この番号札はジェットコースターの札であり、ここに書いてある回数分乗れること。そして先程の白い顔の集団は、この札のせいで速度中毒者となり、人外的な速さを手に入れたのだ、と気付いた。

その瞬間に札を真っ二つに割った。そのまま男性店員に「すいませんこれ割れちゃって……」と言いながら返そうとした。

男性店員はギョッとして、「それを壊したら神様がお怒りになる!」と、私が持っている両手にひとかけらずつ持っている札に、黄色い木工用ボンドを大量にぶっかけた。

「うおおぉ」と戸惑っていると、上空から神であるドラゴンが後光と共に降臨した。ま■が■本昔ば■し的なドラゴンだった。

ゴゴゴゴゴ、と地響きのような音がする中、ドラゴンは明らかに怒ってる低い声で「私の札を壊したのは誰だ……?」と言った。

私は慌てて「あの、これはちがうんです、その、両手にボンドが……」と言い訳をした。

その最中で起きた。あのまま続けてたらたぶん死んでた。


3

野村■斎が廃れた雑居ビルのVRゲームでいろんな有名人から追いかけられる。

最後に螺旋階段の真ん中の吹き抜けに落ちてゲームオーバー。

夢日記2017.3.2

某ゲームのア■ーラ地方で、ポ■モンが受けるカリキュラムを塾でやらされる夢。

田舎の塾で、フィールドワークとして原っぱに出る。

そこで茶色の熊に追いかけられるけど、熊の子供は遊びたいだけらしい。
また別の場所では白熊の親子に追いかけられる。
雪道で白熊の子供に無邪気に追いかけられる。ただの追いかけっこだと思っているが、捕まったら恐らくこちらは死ぬ。
誘導して木に激突させた。泣いたのでその隙に逃げた。


走って町まで逃げた先で、喋る小型の飼い犬に助けられた。

もう夜に近い夕方だった。細い道路に四角くて白い車が停めてあって、小型の飼い犬は車のドアを開けて「疲れたろ、早く帰んな」と促した。

車に乗るが、運転席には白熊の親が腕を組んで座っていた。

「うちの子供と何故遊ばないんだ!?」とキレて襲ってくる。

小型の飼い犬と一緒に走って逃げる。
塾の玄関で、近所のおばちゃんたちや、塾に通っている子供を迎えに来た母親などがたむろしていた。助けを求めたが、「まあ、怒らせたの」「でも……しかたないわよね」と遠目から見ているだけ。
夜道を走って逃げた。