mememechan’s daydream

おもに夢日記。7割くらいは悪夢です

夢日記2017.9.18

小学生ぐらいの時の弟と一緒に水族館に行った。
夢の中では自分も小学生か中学生ぐらいの年齢だった。
6、7、8階建てくらいの建物で、科学館も兼ねていて、研究ラボがいくつかあった。
水槽がたくさんある研究ラボで、水槽のなかに透明なデコボコのガラス(もしくはヒビの入ったガラスだった?)を入れて、使い古した歯ブラシで擦ると、虹色に輝く。という体験研究があった。
弟は、その虹色のガラスがたくさん必要だったので、私は何回も体験研究をやって、更には、もうやり方を知っているからと、研究員に許可も取らずに勝手に水槽にガラスと歯ブラシを突っ込んで虹色にした。
あまりにも勝手なことをやり過ぎて、苦笑いした警備員に早歩きで追いかけられる。
エスカレーターを小走りで下りながら、弟を探す。
弟はこちらのことなんて気にもしないで、どんどんエスカレーターを下っていた。
私は口パクで「逃げて」と弟に言った。

夢日記2017.9.9

喉に何か詰まっていて咳をした。
銀メッキの、大きめのオレンジの石がついた指輪をごろりと吐き出した。
「これがずっと喉に詰まっていたから苦しかったんだ」
と納得した。

夢日記2017.9.8

何度か場面は変わったが、一貫として妖怪がいる世界。戦える人間は悪い妖怪を倒している。
夢の中の自分の詳しい設定は不明だが、特殊な能力が使える自分は、仲間を何人か連れて、なにか人間の悪いヤツに追われていたみたいな設定だったと思う。

1

西洋風ファンタジーな感じ。
騎士の格好をした従者を引き連れて戦っている人がいる。
ゲーム画面みたいな描写で、
両端が崖になっている細い山道をダッシュしている主人が、走りながら背後に騎士を召喚していた。
騎士は主人を信仰している。

2

舞台が日本の田舎の山奥になる。
恋人の友達3人と一緒に、小屋の外で恋人を待っている。
その間、恋人の友達が麻雀をやるそうなので、自分も入ったけど、全くルールが分からなかったので、牌を積んで遊んだ。
恋人が友達と私を引き連れて、簡易的なお寺みたいなところに来た。
おじいちゃん住職が案内してくれる。
日の光が差し込む広い畳の部屋。
薄手の布がかけてあるこたつを囲んで全員がしんみりとした顔で、ぽつりぽつりと思い出話をし始めた。
恋人は過去に一度結婚していて、その相手はもう死んでいる。この場にいる私以外の人はその人と友達で、今日がその人の命日らしかった。
初めてその話を聞いて、「なんで言ってくれなかったのか」と聞くと、「別に昔誰と結婚していても、今は違うんだから関係ないでしょ?」と言われた。
私は不貞腐れてこたつに潜り込んだ。
恋人と何人かは部屋から出ていった。
こたつから顔を出すと、ちょっと離れたところにいた某実況のAさんが、じっと無表情でこちらを見ていた。

3

中華的な建物の中にいる。
◼️と千◼️の◼️隠しみたいな真っ赤な長い廊下を仲間と共に早足で逃げている。
すれ違った汚いホームレスのじじいに押し倒される。
睨んで抵抗するが、「目があったから好意があるのだろう」と勘違いされて襲われそうになった。
普通に嫌だった。


【一言】
最近ファンタジーな夢よく見る気がしてる

夢日記2017.8.23

魔法の世界。
なんかアメリカの住宅街みたいな町。
町の地図が、ゲームのワールド選択みたいにふわふわ画像が一覧で浮いている。
ある町の画像では、三人の老人(男2女1)が天気のいい日に外で白くて丸いテーブルを囲んで、モッツァレラチーズとトマトのサラダを食べている様子を上から定点で見ているアニメーションになっていた。

話の設定としては、魔法協会のおじさんの弟が病弱で、それにより劣等感に支配され悪のラスボスになる。
ラスボスは女子高生の魔法使いを何人も部下にして、魔法能力が低かったり、顔がちょっとイマイチだったりする女の子は平然で使い捨てる。
ラスボスは国の人たちを洗脳し、ラスボスがいい人間で、会長が悪いやつだと思い込ませた。
私は会長に同行する人間のうちの一人だったけど、そんなに詳しい設定は無かった。

なんか深手を負ったぽくて、会長たちとみんなで田舎に逃げた。
滝に流された?
川辺で気を失っていると、デデ◼️デのメインキャラの女の子たちが顔を覗き込んできた。
彼女たちはラスボスに使い捨てられて田舎に飛ばされた元部下。
ここには他にも何人も捨てられた元部下がいるらしい。
彼女たちを集めて仲間にして、ラスボスに立ち向かうことになった。
ナレーション『後々、彼女たちが最強のアイドルグループになることを、私たちはまだ知らない』

(転換)
某実況の人たちが出てたけど、世界観は前述のものと同じ。
地下鉄のコンクリートむき出しの通路。破れた金網がある。
kが曲に合わせて踊りながら、敵の4人の戦闘担当女子高生に特攻した。
赤のワイングラス片手に。
戦闘女子高生の武器に向かって、リズムに乗ってワイングラスで乾杯している。
ビシャビシャワインこぼれているのが遠くからでも見える。
戦闘女子高生たちは困惑したりポカンとしたりしている。
F「k!なにしてるの!?なにこぼしてるの!?今確実にこぼしたでしょ!何回こぼしたの!?」
k(音楽に合わせて指を3にする)
F「すっごいこぼしてるうう!」

起きた。

【補足】
両方ともオチがひどいけど、正直面白かった

夢日記2017.8.22

歯が全部虫歯になった。
奥歯が外側の層から剥がれ落ちた。
八重歯がぐらぐらしていて、口を開けようとするけど、自分の意思に反して歯を食い縛ってしまう。歯が全部ぐらぐらしてきて、全部歯が取れてしまう!と思った。

夢日記2017.8.18

マイ◼️ラで作ったような3階建てくらいの木製のコテージに幽霊が入ってこようとしていて、みんなで「こないで!」とか「あっちいけ!」って否定することによって幽霊を弾くんだけど、最初と最後で一人ずつ仲間が死んでしまった。
私が何回か集中出来なくて拒絶出来なかったせいかもしれないと不安になった。

夢日記2017.8.17

と◼️森拡張版?
なんかVRな感じもしたが、ゲームの中に入り込んでいたように思う。
屋外は現実世界みたいな感じで、家の中だといつも通りの俯瞰視点に戻った。
村には人間の形のキャラが結構いる。

カ◼️リバばーさんが住人で、村に住んでいる。
でもめっちゃ具合が悪そうで、顔に青い縦線がたくさん入ってた。
18時に寝るキャラだったけど、ばーさんの部屋の中にいたままゲームをスリープモードにしていたら18時を過ぎてしまっていた。
ゲームを再開すると、部屋が真っ暗になっていて、ばーさんに話しかけると顔を真っ青にして、「…………」と長いセリフを表示させながら倒れた。
セリフの名前の欄が数字のゼロになっていた。
害虫にやられた時みたいな画面のフェードアウトがあって、村の入り口に強制的に戻された。
と思ったらまたばーさんが真っ青になって倒れるところから映像が始まって、その後、二回くらい同じことを繰り返した。
ばーさんが死んだと思った。

夕方、村の入り口にちゃんと戻ってきた。
空が赤い。
村の外にある小川にかかった橋を渡って木のアーチをくぐる感じになっている。
小川に小さい木箱とかクリスタルが落ちている。
クリスタルを拾うと、下校途中の女子高生たちの内の一人に「おめでとう!」と言われる。
「それを拾うといいことがあるよ!それに、なんてったってそれを祝った人にもいいことがあるんだから!」
笑顔でそう言って、女子高生は去っていった。

このクリスタルを、柵で囲われて制限されたスペースに使うと、開放されるらしい。
柵の近くに大きな紫色のクリスタルがあって、それを調べると、新要素に使うなにかのオブジェクトらしかった。
柵を解放して、エリアをうろうろすると、誰かが遠くで叫んでいるのが聞こえた(というかそういうフキダシが表示された)。
のっぺらぼう人間の王様と女王様がいる。
大きな灰色の岩の上で倒れて落ち込んでいる王様に、女王がヒステリックに叫んでいる。
女王は「あなた!どーするの!どーするんです!?」と延々と腕を振り回しながら叫び、激しく振動していた。
王様は「もうだめだ……もうだめなんです」と倒れたままだった。
王様の後ろにも大きなクリスタルがあった。
王様たちは新要素を司っているキャラだった。

【補足】
新要素は新しく施設の建物が建設できるという設定だったけど、もちろんVRど◼️森なんてものは存在しません。